【第2類医薬品】EXCEDRIN PLUSs 腰痛 關節痛 止痛錠 24錠

節省¥228

價格:
優惠價格¥850 正常價格¥1,078
重量:
0.035 kg

說明

【第2類医薬品】エキセドリン プラスS ( 24錠 )

【產品介紹】

對腸胃溫和,且快速有效的止痛藥
1) 腰痛、關節痛、頭痛、肩痛、神經痛、肌肉痛、骨折痛、症狀痛、瘀傷痛、經痛(生理痛)、牙痛、拔牙後痛、喉嚨痛、耳痛、外傷痛

2)感冒/發燒時退燒

【使用方法】

盡量不要空腹使用
15歲以上每日兩次,間格至少六個小時,每次兩錠

【原料・ 成分】

2,000 mg 維生素 C
[抗壞血酸(維生素 C)1,000 mg
L-抗壞血酸鈉 1,124.79 mg ]
丁酸核黃素(維生素 B2 丁酸鹽)12 mg
添加劑: 玉米澱粉、阿斯巴甜(L-苯丙氨酸化合物)、蔗糖

----------------------------------------------





リニューアルに伴い、パッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

商品区分:指定第二類医薬品

【エキセドリン プラスSの商品詳細】
●腰痛・関節痛・頭痛に、飲んで、速く効く 胃にやさしい
●解熱鎮痛薬
●外出時や仕事中など急なつらい痛みに
●4つの成分が優れた効果を発揮+胃を守る成分を配合

【効能 効果】

1)腰痛・関節痛・頭痛・肩こり痛・神経痛・筋肉痛・骨折痛・ねんざ痛・打撲痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・外傷痛の鎮痛
2)悪寒・発熱時の解熱


【用法 用量】
なるべく空腹時をさけて服用し、服用間隔は6時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。
(年齢・・・1回量・・・1日使用回数)
成人(15才以上)・・・2錠・・・2回以下
15才未満・・・服用しないこと
1日服用回数・・・2回を限度とする

【用法・用量に関連する注意】
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方・・・錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)

【成分】

2錠中
(有効成分・・・分量)
アセチルサリチル酸・・・500mg
アセトアミノフェン・・・300mg
無水カフェイン・・・120mg
アリルイソプロピルアセチル尿素・・・30mg
乾燥水酸化アルミニウムゲル・・・70mg
添加物として、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴールを含有する。


【注意事項】
・してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒をしないでください。
5.長期連続して服用しないでください。
・相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は販売登録者に相談してください。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、文書を持って医師、薬剤師又は販売登録者に相談してください。
(関係部位:症状)
・皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
・消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
・精神神経系:めまい
・その他:鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
(症状の詳細は説明文書をご覧ください)
ショック(アナフィラキシー)/皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性濃疱症/肝機能障害/腎障害/間質性肺炎/ぜんそく/再生不良性貧血
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。(眠気)
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。